イントロダクション
「科学の論理で体を磨き、あんこの情熱で人生を彩る。」
リケジョ(理系女子)ボディビルダー MISA
2024年フィットネス大会 日本代表 / 理系研究者 / パーソナルトレーナー

こんにちは、MISAです。
私は、現在進行形で「筋肉」の可能性を追う研究者であり、2024年フィットネス世界選手権大会の「日本代表選手」でもあります。そして何より、365日あんこを愛してやまない「あんこマニア」です。
一見、決して相容れないこれらの要素。しかし私の中では、「科学」という一本の線でつながっています。
私の哲学:なぜ「科学・筋肉・あんこ」なのか?
ボディビル日本代表」という肩書きから、多くの人は「鶏肉とブロッコリーだけの、ストイックで無機質な生活」を連想するかもしれません。しかし、私のカバンにはいつも、お守りのように「あんこ🫘」が入っています。
私の強みは、元大手製薬メーカーの研究開発職として培った知見に加え、現在は筋肉の研究に従事しているという専門性にあります。人体のメカニズムを分子レベルで捉え、最新のエビデンスを日々アップデートする。その知見を自分自身の身体管理に応用し、根性論ではない、賢く(Smart)効率的なボディメイクを追求しています。
科学的な裏付けがあれば、「大好きなあんこを楽しみながら、理想の体を作り、自由に旅をする」という欲張りなライフスタイルは、決して夢ではありません。
このブログでは、研究職として、そして競技者として自らの体で何百回と繰り返してきた「実験」の結果と、科学的に最適化された日常をお届けします。
また、研究室での分析やジムでのトレーニングと同じくらい情熱を注いでいるのが、『全国のあんこ文化に触れる旅』です。 自分の足で各地を巡り、その土地の歴史が詰まったあんこを味わうこと。それは私にとって、数字や理論だけでは説明できない「幸福の検証」プロセスでもあります。愛犬ポコと共に全国を駆け巡りながら、スマートに人生を謳歌する――。そんな新しい生き方を、私自身が体現し、発信し続けていきます。
MISA’s Smart Style を構成する「5つの柱」
このブログは、以下の5つの要素であなたのライフスタイルをアップデートします。
| カテゴリー | コンテンツの内容 |
| Science & Body | 理論に基づいた肉体改造。ピラティスや腹筋、効率を最大化するボディメイク術。 |
| 365日あんこ | 幸福の源。トレーニングのガソリンとしてあんこを科学し、全国の逸品を紹介。 単なるスイーツ紹介ではありません。トレーニングのエネルギー源として、あるいは心の栄養として。365日欠かさない「あんこ」の魅力を、アスリートの視点で解剖します。現在は「全国あんこ巡り」を敢行中。年間数百個のあんこを食すマニアックな視点で、全国各地の隠れた名品を発掘し、その栄養価や楽しみ方を綴ります。 |
| Travel | 最高の体を手に入れるのは、世界を自由に、アクティブに楽しむため。「犬×筋肉×全国あんこ巡り」をテーマに、日本各地を旅するライフスタイルを提案します。旅先でのコンディショニング維持や、愛犬と一緒に楽しめるスポット、そしてその土地でしか出会えない甘味の記録。移動すらも「スマートな日常」に変える旅の技術を共有します。 |
| Dog | 愛おしい日常。タイニープードルの「ポコ」と過ごす、QOL(生活の質)の高い暮らし。 |
| MISA’s Selection | 信頼の証。科学者の目とアスリートの体が認めた、本当に良いものだけの厳選集。 |
Blog Identity:msstyle sansevieria に込めた想い
ブログ名の msstyle sansevieria(エムズスタイル・サンスベリア) には、私の生きる姿勢を込めています。
MISA’s Smart Style: 科学の力で、賢く、洗練された方法で人生をデザインすること。
Sansevieria(サンスベリア): 花言葉は「達成」「堅実」「永久」「幸福」。 堅実な研究(Science)に基づき、目標を達成(Body)し、幸福(Anko/Travel)を永久に持ち続ける。そんな願いを込めています。
専門背景・実績
- 競技: 2023年・2024年フィットネス世界大会 日本代表
- 研究: 現役の筋肉研究者 / 元大手製薬メーカー 研究開発職
- 指導: パーソナルトレーナー(ピラティス・食事管理)
- ライフワーク: タイニープードルの「ポコ」と行く全国あんこ巡り
あなたへ伝えたいこと
このブログは、私のライフログであると同時に、あなたにとっての「ライフスタイル最適化の研究室(ラボ)」でありたいと思っています。
「健康になりたいけれど、美味しいものも、自分らしい時間も諦めたくない」
そんな欲張りなあなたへ。
我慢の先にある成功ではなく、「科学的な納得の先にある幸福」を、私と一緒に探してみませんか?